輝く花嫁になるための衣装選び

挙式の際の結婚写真の衣装選びについて

私は昨年、結婚式をあげました。
正直、式等は挙げるつもりはなく、写真だけですますつもりでしたが、両家の親が結婚式は挙げておいた方がいいと言ったので、する事にしました。
そこで、結婚式の際に絶対に必要になってくるのが衣装です。

男性の場合ですと、衣装選びはそんなに時間をとりませんでした。
何故なら、選ぶ衣装の種類が女性のドレスよりも少ないからです。

なので、私の主人も衣装選びはすぐに終わりました。
しかし、問題は私のドレス選びでした。
結婚式は花嫁が主役といっても過言ではありません。ウェディングドレスは白なので、色で迷う事はありませんでしたが、形ですごく悩みました。
マーメイド形やフリル形等色々とありまsたが、結局体のラインが出る様なドレスを選びました。
また、女性はお色直しがあります。
これも、色は淡い色と決めていたので、そこまで悩みませんでしたが、形で悩みました。
これらの衣装を決めるのに、私の場合4回から5回は結婚式場に足を運ばないといけなくて大変でした。
また、結婚写真としてポイントになってくるのが和装です。

私は最初和装等するつもりもありませんでした。
何故なら、和装の場合ですと前撮りになり、また費用も別途かかってくるからです。

そこまでしていらないと言いましたが、両家の両親がやっておいたほうがいいと言うので、これもまたする事になりました。

前撮りの写真は半日仕事でした。
男性の場合ですと羽織袴ですみますが、女性は十二単みたいな肝のを着ないといけなく、また、カツラもすごく重かったです。

そこで、カメラマンの方に色々とポーズを言われてそれ通りに動くのもしんどかったです。

全ての挙式を終えて、費用も200万円程いりましたが、結婚式を挙げる事でけじめをつけられたので良かったと思います。
写真も後でみると良い思い出として残るので、これから子供が大きくなって結婚するとなった場合はめんどくさくても、結婚写真と式だけは残しておいた方が良いというのを伝えてあげたいと思いました。

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